
【EraL】2026年“ヘッドキュア”コンテスト 今年もAccessMoonからファイナリスト進出!
2026年“ヘッドキュア”コンテスト 今年もAccessMoonからファイナリスト進出!
Eral主催の「キュアリストコンテスト2026」にて、今年もAccessMoonからファイナリストが誕生しました。
全国のキュアリストが知識・技術・カウンセリング力を競い合うこのコンテスト。1次予選、2次予選を経て、本選へ進出できるのはわずか10名。そんな狭き門を突破し、AccessMoonから阿野田ひなのがファイナリストとして選出されました。
日頃からHead Cureに真剣に向き合い、お客様一人ひとりの頭皮や髪のお悩みに寄り添ってきた積み重ねが、今回の結果につながったことを大変うれしく思います。
キュアリストコンテストとは?
キュアリストコンテストは、Eralが主催する全国規模のコンテストです。キュアリストの技術・知識向上を通して、ヘッドキュア文化をさらに広げていくことを目的に開催されています。
参加できるのは、Eralサロンで認定証を取得しているキュアリストのみ。知識や技術だけでなく、カウンセリングを含めた“キュアリストとしての総合力”が問われる大会として、多くの注目を集めています。
2026年は、1次予選の動画審査、2次予選のサロン実践審査を経て、5月14日に本選進出者10名が発表され、6月10日にEraL東京スタジオで本選が開催されます。
本選進出までの流れ
| 1次予選 | 動画審査 |
|---|---|
| 1次通過発表 | TOP30・TOP100発表 |
| 2次予選 | サロン実践審査 |
| 2次通過発表 | 5月14日 / 本選進出者10名発表 |
| 本選 | 6月10日 / EraL東京スタジオ |
2次予選では、カウンセリングからクロージングまで、実践的なサロンワーク全体が審査対象となります。技術だけではなく、お客様のお悩みにどう向き合い、どう提案し、どう満足につなげるかまでが見られるため、まさに日頃のサロンワークそのものが問われるステージです。
EralとHead Cureが大切にしていること
Eralは、植物と科学の力を融合させながら、髪の美しさを土台から考えるエイジングケアブランドです。そしてHead Cureは、一般的なリラクゼーションを目的としたヘッドスパとは一線を画し、頭皮環境の向上や髪・頭皮の悩み改善を目指す特別なメソッドとして、多くの支持を集めています。
Head Cureに求められるのは、心地よい施術だけではありません。取り扱う商品の知識、皮膚科学やターンオーバーなどの理論理解、Eral独自の技術、さらにお客様に寄り添うカウンセリング力まで、幅広い力が必要になります。
だからこそ、このコンテストでファイナリストに選ばれることは、日々の努力や技術力、そしてお客様と向き合う姿勢そのものが認められた証でもあります。
AccessMoonからファイナリストに選ばれたのは…

日立滑川店 阿野田ひなの
今回、全国のキュアリストの中から本選進出者10名のひとりとして選ばれました。
AccessMoonでは、Head Cureを通じて、お客様の今だけでなく未来の美しさまで見据えたご提案を大切にしてきました。その中で磨いてきた知識・技術・カウンセリング力が、こうして全国の舞台で評価されたことを、スタッフ一同とても誇りに感じています。
本選では、キュアリストとしての総合力が競われます
本選では、施術技術に加え、ロールプレイング形式でのカウンセリング審査も行われます。つまり、技術力だけではなく、お客様のお悩みにどれだけ深く寄り添い、最適な提案ができるかも重要な評価ポイントになります。
Head Cureは、ただ施術を行うだけのメニューではありません。頭皮環境を見極め、今の状態とこれから先を考えながらご提案していくことが求められます。今回のファイナル進出は、そうしたキュアリストとしての総合力がしっかり認められた結果だと感じています。
これからもAccessMoonは、Head Cureの魅力を届けていきます
今回のファイナル進出を励みに、AccessMoonではこれからもHead Cureの魅力を、より多くのお客様へ届けてまいります。
髪や頭皮のお悩みは、人それぞれ違います。だからこそ、知識と技術を備えたキュアリストが、丁寧なカウンセリングを通して、その方に合ったケアをご提案することが大切だと考えています。
Head Cureに興味のある方、頭皮環境を見直したい方、エイジングによる変化が気になり始めた方は、ぜひお気軽にご相談ください。
ファイナリスト阿野田への応援も、どうぞよろしくお願いいたします。
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